初詣 2008年01月07日

2019年8月22日

皆様、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくおねがいます。
さて、新年の初詣は、地元の鎮守神社様に元旦にお参りし、”のだめカンタービレ”が面白かったので時間を空けて、二日にこの地区の総社である府中の大国魂神社にお参りしました。 その時に不思議な写真が取れましたのでご紹介します。
単なる光の写りこみか、偉大なる御霊か、それとも皆さんのことを見守るなにかの霊か分かりませんが、

『…その魂の強く凝れるは体より分りて種々の霊威を顕すことあり。 いわんや神代の大神達は、皆その御魂の大木に坐す中にも、大国主神などはその魂の殊に大きく、凡人の魂に比ぶれば幾万倍の大なりということを知るべからず。これをもって殊に御魂を凝らし給うともなく荒魂・和魂の分りて別神の如く本体に向かい立ちて、たがいに物言い交わし給えることも有りしなり…』 「心霊妙有奇談」 宮地厳夫

という文章を思い出しました。我奇霊来たれり??? とは言えませんでしょうし、このオーブが何ものかはよく分かりません。 しかし、初詣で普段持っていかないカメラを持っていき、写真を何故か取るとあれ?と言う感じです。因みに御神籤は気を抜くな、でした。 まだ空亡なので1月末までは大人しくしていますが、なにか不思議な感じがしております。